2007年10月13日

大好きなnyaちんへ

nyaちんが私の隣に居なくなって1年が過ぎたね


最後にnyaちんに会ったのがたった1年前なんて嘘みたい
もっともっと会ってない気がする


1年前の私は悲しくて寂しくて後悔でいっぱいで
何もかもどうでもよくなった

悲しみのあまり死んじゃうんじゃないかと思った


それでも母になり、忙しく大変な毎日だけど
笑ってる私が居る


ごめんねごめんね
まだnyaちんのとこへ行けそうにないや


でも1日も思い出さなかった日は無いよ
他の猫を見てもちっともときめかないんだ
私にとってnyaちんは特別で他に代わりのない存在だよ
早く生まれ変わって、また一緒に遊ぼうね


待ってるよ。

【日記の最新記事】
ニックネーム ぴーち at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

窓の開いていない部屋で

足下に風を感じた

胸がザワザワした

そうだ

明日はnyaちんの誕生日

会いに来てくれたんだ



ニックネーム ぴーち at 18:00| Comment(297) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

今日 久々にnyaちんの夢を見た。

昔と変わらずダラダラしてて
お腹の毛がフサフサしてて
かわいかった


ニックネーム ぴーち at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

生まれ変わり?

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目が覚めてリビングへ降りると

芋虫 が居た。

うちの周りアスファルトなのに…。

nyaちんかな。


ニックネーム ぴーち at 14:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

虹の橋

□ 第一部 虹の橋 □

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・・まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。


□ 第二部 虹の橋にて □

けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。


□ 第三部 雨降り地区 □

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。


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 一部・二部:原作者(英文)/不明 翻訳/いっけさん
 三部:創作者/芝山さん
 無断転載、無断複写大歓迎(営利目的の使用は不可)

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ニックネーム ぴーち at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

突然の別れ

先月の13日にnyaちんが他界してしまいました。

わずか8年という短い生涯でした。

nyaちんのために家を探し、引越し、
私の中に小さな命が芽生え、春にはnyaちんがお姉ちゃんになるんだね。
これからみんなでゆっくりじっくり幸せになっていこうね。
なんて話しかけていたのに・・・
そんなささやかな夢はたった数ヶ月で叶わぬ夢となってしまいました。

あまりにも突然で、
そして、あまりにも悲しい出来事でした。

亡骸と2晩過ごしました。
最期は、あんなに苦しんでいたのに不思議と穏やかな顔。
でも、私の横で黙って寝ているのは、表情がなくタダの猫みたいでした。
お昼まではいつも通りふてぶてしくてかわいい、いつものnyaちんだったのに。

あんなにかわいくて暖かかったnyaちんが
氷の様に冷たくなって…。

15日に業者さんへ依頼して火葬していただきました。
火葬する場所やお骨拾いの場所など希望を聞いて頂き、本当に暖かい葬儀でした。





nyaちん。8年間 私の側に居てくれてありがとう。
nyaちんはホントにいい子で奥ゆかしくてかわいくて自慢でした。
私はnyaちんと一緒に過ごせて本当に幸せでした。
nyaちんは幸せだったかな。


大好きなnyaちん。
また生まれ変わって私のところに来てね。


これまでnyaちんをかわいがってくださった皆様、ありがとうございました。
なかなか文章にすることが出来ず、報告が遅れて申し訳ありません。
皆様の記憶の隙間にかわいかったnyaちんの姿が残れば嬉しいです。


一部の報告できた方々。
nyaちんのためにお花を手向けてくれた方、
一緒に涙してくれた方、励ましてくれた方、
そっとしておいてくれた方…。感謝しています。
ありがとう。


コチラのブログはペットブログなのでこれからは
たまにnyaちんとの思い出を綴っていこうと思います。
今後の日記はコチラに更新していきます。
生存確認は↑にてお願いします。
注)今日の更新はありません。

ニックネーム ぴーち at 20:03| Comment(3) | TrackBack(0) | nyaちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

抱っこ♪

image/alpha-2006-10-12T11:30:44-1.jpg
そんなに嫌がらんでも…


ニックネーム ぴーち at 11:30| Comment(1) | TrackBack(0) | nyaちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日

nyaちんを呼んでみよう!

nyaちんはだいたい私と同じ部屋に居ることが多いけど
私に飽きたら一人の時間を持とうとします。(笑


私は私でnyaちんが近くに居たら相手しないのに
離れていくと急に寂しくなったりします…


そんな時は


nyaちんを呼んでみよう!!
さぁ、皆さんご一緒にぃ〜



(  ̄o ̄)y「nyaち〜ん」



call_01



(うゎ!ホントに来た!(* ̄m ̄) ププッ)



call_02



「おいでおいで〜♪」Ψ(`∀´)Ψ



call_03



(やべ!なんか貰えると思ってる…(・・; ) ( ;・・)オロオロ)



call_04
しゅうとはnyaちんの大好物のシュークリームの事です。


「呼んだだけ〜♪」テヘっ



pic_106.JPG



それだけはご勘弁を…m(_"_)m



ネコキック友の会

1日1ぽち!

ニックネーム ぴーち at 00:49| Comment(2) | TrackBack(0) | nyaちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

nyaちんの手

↓よーく見て。



puku



なんじゃこりゃ〜(゚ロ゚屮)屮



え?わかんない?
じゃ、図解↓どぞ。



puku_zu



ほらねほらねっ!
おかしいでしくぁwせdrftgyふじこおlp



gaji



痛いんか?かいぃんか???(T.T )( T.T) オロオロ
でも、触っても特に痛そうな感じじゃないしほっとこ様子見で…。
大丈夫かいな…。


大丈夫じゃないんじゃないん?

1日1ぽち!

ニックネーム ぴーち at 08:48| Comment(4) | TrackBack(0) | nyaちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

秋の気配

aki


冬用の布団を出した人!

1日1ぽち!
ニックネーム ぴーち at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | nyaちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする